2006.02.25 Saturday
フレッツスクエア(2セッション)&市販無線ルータ&ひかり電話での無線LAN 接続設定(PDA含む)
引っ越してかれこれ4ヶ月がたち、我が家の無線LAN環境を本気で見直そうと考えたのがきっかけ。
PDA http://genio-e.com/pda/products/index_j.htm と
おんぼろいまだ現役ノート http://pcweb.mycom.co.jp/news/2000/07/06/13.html
と水冷XP http://121ware.com/product/pc/200401/nsserver/vgtx/spec/index13.html
の全てをBフレから無線で接続し、且つひかりでんわhttp://www.ntt-east.co.jp/t/index.html も導入し、且つ無線LANカード2枚セットで毎月いくらか基本料取られるNTTの提供する無線LANサービスhttp://flets.com/ipphone/devicefee.html
は無駄金かかって仕方ないので、無線LANカード1枚付の市販のルーターhttp://corega.jp/product/list/router/wlbargp-u.htmを秋葉でセットで1万以内で購入し、それを終端措置→NTTの光専用ルータV110M(ひかり電話の接続端子が付いてる)→市販の無線LANルータとそれぞれブリッジで接続し、ひかりでんわでの通話+上記機器全てネット接続+2セッションでフレッツスクエアにも接続してしまおうと考えたが、WEB上は勿論、どこにも接続手順が載っていない。
参考までに該当するルータならば、接続ツールがNTTから配布されている。http://flets.com/square/con_index.html
なんとか自力で成功したのでその手順を書き留めておく。
最初に接続するPCのネットワーク接続→ローカルエリア接続のプロパティの中のインターネットプロトコルTCP/IPのプロパティ→全般タブがIPアド+DNSそれぞれ自動的に取得する、にチェックが入っているか確認する。
まず、購入したルータ+V110Mを全て購入時の状態に初期化する(繋いだ時にV110MのPPPoEランプが付かない状態にする)→V110Mの設定は一切しないで→終端装置→V110MのWAN→V110MのLAN→コレガルータのWAN→パソコンへとケーブルで接続する。
コレガに付いている簡単セットアップCDから各種設定していく
上記の状態で接続設定画面http://192.168.0.1/を見に行くと最後のコレガルータの設定画面に行く。
(NETの接続設定+2セッション目のフレッツスクエア設定【接続先ユーザー名】は、「guest@flets」を入力。【接続先パスワード】は、「guest」を入力。 )等をhttp://www.corega.co.jp/support/faq/search/faq236.htm の手順どおりにやっていくが、最後のドメイン名追加を特に注意。
後は、無線で実際に確認後→無線のセキュリティーのWEP等の設定をやって、電話の受話器を上げて「ツー」音が聞ければ終わり。
注意点はNTTのV110Mに関しては一切設定をしてはいけないということ。(初期画面のユーザー名だかパスワードだかの設定含む)
以上で快適な2セッションひかり電話、無料無線環境の出来上がり。PDAで無線でフレッツスクエア見れた時は感動しました…(自力で色々6時間くらい格闘しましたよ…)

PDA http://genio-e.com/pda/products/index_j.htm と
おんぼろいまだ現役ノート http://pcweb.mycom.co.jp/news/2000/07/06/13.html
と水冷XP http://121ware.com/product/pc/200401/nsserver/vgtx/spec/index13.html
の全てをBフレから無線で接続し、且つひかりでんわhttp://www.ntt-east.co.jp/t/index.html も導入し、且つ無線LANカード2枚セットで毎月いくらか基本料取られるNTTの提供する無線LANサービスhttp://flets.com/ipphone/devicefee.html
は無駄金かかって仕方ないので、無線LANカード1枚付の市販のルーターhttp://corega.jp/product/list/router/wlbargp-u.htmを秋葉でセットで1万以内で購入し、それを終端措置→NTTの光専用ルータV110M(ひかり電話の接続端子が付いてる)→市販の無線LANルータとそれぞれブリッジで接続し、ひかりでんわでの通話+上記機器全てネット接続+2セッションでフレッツスクエアにも接続してしまおうと考えたが、WEB上は勿論、どこにも接続手順が載っていない。
参考までに該当するルータならば、接続ツールがNTTから配布されている。http://flets.com/square/con_index.html
なんとか自力で成功したのでその手順を書き留めておく。
最初に接続するPCのネットワーク接続→ローカルエリア接続のプロパティの中のインターネットプロトコルTCP/IPのプロパティ→全般タブがIPアド+DNSそれぞれ自動的に取得する、にチェックが入っているか確認する。
まず、購入したルータ+V110Mを全て購入時の状態に初期化する(繋いだ時にV110MのPPPoEランプが付かない状態にする)→V110Mの設定は一切しないで→終端装置→V110MのWAN→V110MのLAN→コレガルータのWAN→パソコンへとケーブルで接続する。
コレガに付いている簡単セットアップCDから各種設定していく
上記の状態で接続設定画面http://192.168.0.1/を見に行くと最後のコレガルータの設定画面に行く。
(NETの接続設定+2セッション目のフレッツスクエア設定【接続先ユーザー名】は、「guest@flets」を入力。【接続先パスワード】は、「guest」を入力。 )等をhttp://www.corega.co.jp/support/faq/search/faq236.htm の手順どおりにやっていくが、最後のドメイン名追加を特に注意。
後は、無線で実際に確認後→無線のセキュリティーのWEP等の設定をやって、電話の受話器を上げて「ツー」音が聞ければ終わり。
注意点はNTTのV110Mに関しては一切設定をしてはいけないということ。(初期画面のユーザー名だかパスワードだかの設定含む)
以上で快適な2セッションひかり電話、無料無線環境の出来上がり。PDAで無線でフレッツスクエア見れた時は感動しました…(自力で色々6時間くらい格闘しましたよ…)


前の仕事関係の方々と自分合わせて4名で「韓国焼肉屋」に焼肉を食べに行ったときです。

